アケゲー雑記

アケディアとかブレイブルーとか

やはり熱帯は

ガン攻めしてさっさと倒すスタイルの方が強い。もうちょい全体のラグが減ればなぁ。
でもこれだけで強くなれるわけもなく。

ランクマは不特定多数と対戦できるから割と好きなんだけど、一発通して終わり!って狙ってくるタイプも多くて中々。
どちらかといえば大会のノリ。アークゲーは大規模大会での○先とか全然無いからなー(前のあくれぼのペルソナの上の方では2先だったらしいけど)


じゃあ熱帯であえて対応スタイルを取るという考え方をしてみる。高山トレーニングみたいな。

要は攻めに対して反応での防ぎ方をするから、熱帯だと押せ押せのタイプに弱くなる。で、ここで練習出来そうな所。

①ファジー行動
寄られた時、特に被固め中のお話。反応ではなくファジーJorガードメインにすること。ファジー潰しには読み合いにする。
ちゃんと相手の意図を見てないと辛い所。でもこれはみんな無意識でやってるし、口に出さずとも理解してる事。

②自分の反応できる間合いを見る
本当に練習したいのはこれだと思う。
どれだけ離れてれば、どれだけの余裕があれば自分が反応できるのか。その判断をするという事。
これが分かれば自分が勝負する間合い、安全な間合いがわかる。すると立ち回りに意図を持たせやすい。
オフでもやる人なら熱帯よりやりやすくなるだろうし。

というわけでもうちょい目的を持って熱帯をば。